コラーゲン法でニキビ痕や傷跡も治せる
コラーゲン法は、シワをとるばかりではなく、その他の美容にも役立てくれます。
例えばニキビ跡。思春期にニキビが出来て、そのあとが凹凸になっている人がいませんか?
男性ならまだしも、女性にとって肌の凸凹は辛いものです。
ファンデーションを厚塗りしてもなかなか隠せませんし、普通のお手入れは治すことが出来ません。
でもその悩みもコラーゲン法が解決してくれます。
ニキビ跡のでこぼこにコラーゲンを注入すれば、滑らかな肌を取り戻すことが出来るのです。
ニキビ跡だけでなく、子供の頃に作った引っかけ傷やその他の傷跡の陥没にもコラーゲン法は有効です。
意外な場所へのコラーゲン法
コラーゲン法は、顔以外にも適用することが出来ます。
例えば手。
年をとると、手がやがて筋っぽくない、貧弱な感じになってくるものですが、ちょっとコラーゲンを注入すれば、ふっくらした若々しい手が蘇ります。
さらにちょっと画期的なコラーゲン利用法として、男性器にもちいるというものがあります。
黄色な男性が男性器にパールやシリコンを注入して、表面にでこぼこを作るという話を聞いたことはないでしょうか。
これをコラーゲンで行うのです。
パールやシリコンなどの異物と違って、コラーゲンは安全度が高いのがメリットです。
また凸凹つけるだけでなく、形そのものを一回り大きくすることも可能です。
ただし、こちらも有効期限があります。
しかし、パールやシリコンだと元に戻すのが大変ですが、こちらを自然に元に戻るため、むしろ気軽に出来るという側面もあるでしょう。
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